2010年10月29日金曜日

東白川村&下呂市に行ってきました!

10月19日(火)東白川村と下呂市を訪問しました(^O^)/




元気いっぱいな園児たちや地元の民生委員、老人クラブ、社協事務局、役場の職員方などが参加してくれた、東白川村の『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』PRキャラバン。
村長さんをはじめ、代表の方はミナモのはっぴを着て、参加してくれました(^^♪
同村在住の育成強化選手が、今年南アフリカで開催された知的障がい者のサッカー世界選手権「もうひとつのワールドカップ」と呼ばれる大会で、日本代表にも選ばれた有力選手と紹介すると、みなさんからあたたかい拍手が起こりました!(^^)!
身近な所にこんなにすごい選手がいることを知り、みなさん障がい者スポーツをより近くに感じてもらうことができました。




つづいて、下呂市へ。
同市国体推進課から「ミナモ・ダンシングチーム」が参加し、ミナモダンスで参加園児たちと一緒に会場を活気づけてくれました!大盛り上がりの中、PRはスタート!(b^ー^)
下呂市ではぎふ清流国体の競技は実施されるものの、『ぎふ清流大会』の競技は実施されませんが、同市に『ぎふ清流大会』への出場に向けて頑張っている育成強化選手がいること、障がい者スポーツのフライングディスクを実際に体験してみることで、関心を高めてくれたように思えました(*^_^*)
キャラバンをきっかけとして、障がい者スポーツや『ぎふ清流大会』について理解が広がるといいですね!(^_^)v


東白川村と下呂市のみなさん、あたたかい歓迎をありがとうございました(^-^)

北方町&神戸町に行ってきました!

10月8日(金)北方町と神戸町を訪問しました(^_^)v


北方町では、身障協会をはじめ、地域生活支援センター、老人クラブ、日赤奉仕団など福祉関係団体のみなさんや保育園児たちが参加してくれました!
参加してくれた方々に、『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』PRキャラバンについて感想をたずねましたので、紹介します!(^^♪

(^-^){60代の男性}
『保育園児や福祉施設の人たちとPRキャラバンを通して、ふれあうことができた、良い機会だった!このようなイベントはどんどん行ってほしい!』

(●^o^●){日赤奉仕団の女性}
『フライングディスクのような競技があるのを初めて知りました!障がいを持った方だけでなく、子どもからお年寄りまで幅広くできる競技なんですね!『ぎふ清流大会』の際には、ぜひ応援に行きたいです♪』

 



神戸町では職員みなさんによる、盛大なお出迎えをいただきました!(^^)!
また身障協会、グラウンドゴルフ協会、老人クラブ、障がい者介護施設など、スポーツや福祉に関わる方々がPRに参加してくれ、ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』をはじめ障がい者スポーツや福祉全体に対する理解が一層深まりました!(^_^)v
イベント参加者のみなさんに、お話を聞きました。

(^-^){身障協会 男性会員}
『わたしたち身障者と一般の方が会話をしたり、ふれあうことのできる、楽しくとても有意義なイベント!今回だけではなく、大会までまだ期間があるのでもっとやってほしい』

(*^_^*){老人クラブ 女性}
『ぎふ清流大会』のことはあまりよく知らなかったけど、今回のイベントに参加してミナモ体操やフライングディスクを実際に体験でき、よく知ることができました!楽しかった~(^^♪』

北方町と神戸町のみなさん、あたたかい歓迎をありがとうございました(^-^)