2010年11月24日水曜日

大野町と白川町と坂祝町へ行ってきました!

11月17日(水)『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』PRキャラバン、大野町、白川町、坂祝町に行ってきました(*^^)v



大野町長へ、知事からのメッセージをお渡ししました!
私たちの『ぎふ清流大会』に対する熱い想いも伝えてきました(^_^)v


身障協会のみなさん、白川町のマスコットキャラクター「桧男(ヒノキオ)」と「チャコ(茶子)ちゃん」が、PRをお手伝いしてくれました(●^o^●)


応援旗へ力強くメッセージを記してくれた、坂祝町長!
身障協会のみなさんもかけつけてくれました(*^^)b



大野町、白川町、坂祝町のみなさん、今後とも応援よろしくお願いします(^-^)


富加町と可児市に行ってきました!

11月16日(火)『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』PRキャラバン隊、富加町と可児市へ行ってきました(^O^)/

                        
    
   

大勢の園児や福祉関係者などが参加してくれた、富加町の『ぎふ清流大会』PRキャラバン。
ミナモダンスとミナモ体操では、園児の元気いっぱいな姿とキラキラの笑顔で、会場は大いに盛り上がりました(^^♪
参加したみなさんにイベントの感想を聞きました!

(^-^){身障協会 女性}
『障がいをもつ私たちが一般の方と対等にふれあえた楽しく有意義なイベント!私たちの想いがみなさんに伝えられる素敵なイベントでした、本当に参加してよかった!』

(*^_^*){町関係者 男性}
『こんなにイベントが盛り上がるなんて、思いませんでした(._.)
選手たちの想い、障がい者スポーツの楽しさ、『ぎふ清流大会』を支えるみなさんから「あたたかい気持ち」をプレゼントされたようで、参加できたことを嬉しく思いました』

参加者の元気いっぱいな様子に、私たち隊員は「これからも、もっと『ぎふ清流大会』をたくさんの人に知ってもらえるようにがんばろう!!」そんな熱意をもらいました!(^^)!





つづいて可児市へ。
可児市在住の育成強化選手のうち、今年の10月に千葉県で行われた『ゆめ半島千葉大会(第10回全国障害者スポーツ大会)』に出場された選手は全員メダルを獲り、中には大会新記録を出した選手もいて、参加者からは大きな拍手と声援が贈られました!
選手に握手を求める方もいましたよ(^v^)

(*^_^*){保育園 職員}
『フライングディスクに初めて挑戦しましたが、園児より燃えてしまいました!
集中してゴールに入れるのって、難しいですね・・・。選手のみなさんは何度も練習し、大会に向けて努力を重ねているんでしょうね!関市でフライングディスクの競技が開催される際は、ぜひ応援に行きたいです』

(^-^){身障協会 男性}
『可児市は有力選手が多く、同じ市民として誇りに思いますね!
とにかく選手の応援には行きたい!選手をもっと市民や県民に知ってほしいし、応援もしてほしいので、キャラバンの活動は今後も続けてほしい!』

富加町と可児市のみなさん、あたたかい歓迎をありがとうございました(*^_^*)

七宗町と川辺町に行ってきました!

11月15日(月)七宗町と川辺町を訪問しました(^_^)v


七宗町の『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』PRキャラバンでは、保育園児をはじめ育成強化選手、食生活改善推進協議会、福寿会、身障協会、役場職員など幅広い層の町民が参加!
同町在住の育成強化選手には、10月に行われた『ゆめ半島千葉大会(第10回全国障害者スポーツ大会)』のフライングディスク競技で銅メダルに輝いた選手がいます!(^^)!

「こんな身近にメダリストがいるの!?」
「どういう競技でメダルを獲ったんだろう?」

紹介をすると、参加者からこのような声があがり、障がい者スポーツと『ぎふ清流大会』について関心を深めてもらえました(^-^)


川辺町でのイベントは、保育園児のかわいいミナモダンスからスタート♪
園児たちの元気いっぱいな笑顔とダンスで、会場はなごやかな空気に包まれました(^v^)
町議会議長、民生児童委員、日赤奉仕団、福祉施設、地域活動支援センター、社会福祉協議会、身障協会と、普段から福祉に関わるみなさんなどが多く参加!
これを機会に、地域全体が障がい者スポーツや『ぎふ清流大会』、また障がい者福祉への理解促進につながるといいですね(^^♪


七宗町と川辺町のみなさん、あたたかい歓迎をありがとうございました(*^_^*)

揖斐川町に行ってきました!

11月9日(火)揖斐川町を訪問しました!(^^)!



揖斐川町は『ぎふ清流大会(第12回全国障害者スポーツ大会)』グランドソフトボール競技が開催されることもあり、早くから『ぎふ清流大会』開催に向け取り組んでみえます(*^^)v
PRでは、保育園のみんながミナモのイメージカラー「青色(きれいな清流)」と「黄色(太陽の輝き)」の手作り衣装を着て、元気いっぱいなミナモダンスを披露してくれました!
また授産品の販売もあり、参加者のみなさんに『ぎふ清流大会』と障がい者スポーツについてはもちろん、障がい者福祉に対する理解も深めてもらえました(^^)


揖斐川町のみなさん、あたたかい歓迎をありがとうございました(*^_^*)